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会社概要
代表挨拶
留学カウンセリングとは~「厳しく・優しく」

河口正彦
留学準備から帰国までスムーズにかつ確実、安全に支援し、留学生本人はもとより保護者の良き相談者として留学に関わる様々な問題を解決しながら支援をするのが「留学カウンセラー」の役割であり、留学生それぞれの「目標」や「将来の夢」が実現できるよう、具体的な留学計画プランを提案しながら留学が「流学」や「遊学」にならないように「厳しく・暖かく」支援を続けることが当社のモットーです。
会社概要
| 社名 | 株式会社 ジャパン エデュケーション アドヴァンスメント アソシエーション 国際教育比較研究所(IBE)
(略称 JEAA) |
|---|---|
| 住所 | 〒106-0044 東京都港区東麻布三丁目2番1号 狸穴アークビル1階 |
| 代表者 | 代表取締役:河口 正彦 |
| 事業内容 | 1.私費留学生(個人)の海外派遣事業
2.日本国内の市立中学・高等学校における海外研修事業と姉妹校提携コンサルティング 3.イングリッシュサマープログラム(ESP)事業 4.私立学校のコンサルティング事業 5.諸外国からの青少年の招聘 6.損害保険の代理業 7.語学教育視覚教材の製作 8.教育関連書籍の制作 |
| 事業開始 | 1975年 国際学術振興協会として事業開始。
東京のアメリカンスクール・イン・ジャパンをはじめ、日本国内の私立高等学校において国内で初めてのサマースクールを実施する。 アメリカの私立学校(ボーディングスクール)との提携により中・高校生の留学生派遣事業を開始し、事業拡大に伴い社名を改め1982年に東京都港区に株式会社として登記。 |
アクセス
| 所在地 | 〒106-0044 東京都港区東麻布三丁目2番1号 狸穴アークビル1階 |
|---|---|
| TEL | 03-5545-5561 |
| FAX | 03-3568-1799 |
| 大江戸線でお越しの場合 | 大江戸線、南北線「麻布十番駅」より6番出口より徒歩3分 |
会社の歩み(主な事業について記載)
| 1975年 | アメリカンスクール・イン・ジャパンにおいて国内で初めての「ESP」サマースクールを開始。NHK教育テレビにて放映される。 柳川高等学校(旧柳川商業高等学校)においてサマースクール開始。 |
|---|---|
| 1976年 | アラスカ州並びにハワイ州においてサマースクールを開始。米子商業高等学校、西海学園、九里学園に於いてESPを開始。 |
| 1977年 | サンドミニコスクールに日本人留学生を派遣。 ハワイ大学において冬期ハワイ研修を実施。 |
| 1978年 | エディンバラに留学生を派遣。 |
| 1980年 | 東京都千代田区に「千代田英会話スクール」を開設。 |
| 1982年 | 資本金1千万円で株式会社として登記。 海外への日本人留学生の増加に伴い(財)日本私立中学高等学校連合会〔中高連〕の協力をえて「米国における教育実情視察団」を派遣。 |
| 1983年 | ミネソタ州のシャタックセンとメリー校の学長を日本に招き「米国における中等教育について」講演を行う。 |
| 1984年 | アメリカ東部の名門私立学校に留学生を派遣開始する。 |
| 1985年 | 留学生の増加にともない保護者のための「米国教育実情視察団」を派遣。 |
| 1986年 | オーストラリアへの留学生派遣を開始。 |
| 1987年 | 海外への「教育実情視察団」派遣事業が日本私立中学高等学校連合会(中高連)の後援事業となる。 |
| 1988年 | 代表者河口正彦はオーストラリア。オレンジ市の名誉市民となる。 |
| 1989年 | 国内の私立学校への国際交流支援を始める。 海城学園の国際交流嘱託顧問となりバーモント州セント・ジョーンズベリーアカデミーと姉妹校の提携。 |
| 1990年 | オーストラリアへ教育実情視察団を派遣。 |
| 1991年 | 第4回米国教育実情視察団を継続して派遣。 |
| 1992年 | 九州国際大学付属高等学校の国際交流顧問に就任、オーストラリア・ウォルフォードスクールと姉妹校提携。 |
| 1993年 | 事業拡大にともない現在の場所に事務所を移転。 長崎日本大学中学高等学校とオーストラリア・ラッドフォードスクール、ダラマン校と姉妹校提携。 |
| 1994年 | 上田西高等学校とオーストラリアのセントラルグラマースクールと姉妹校提携。 |
| 1995年 | 中村中学高等学校とオーストラリアのシーモア・カレッジと姉妹校を提携。 |
| 1996年 | オーストラリアの学校入学試試験機関であるオーストラリア・エデュケーション・アセスメント・サービス(AEAS)の日本における入学試験会場として代行を委託される。 財団法人日本私学教育研究所で主催した「全国私学教育研究集会」国際教育部会に於いて講演。 |
| 1997年 | ラッドフォードスクールの訪日団を受け入れ。 長崎南山中学高等学校とオーストラリアのスタニーズカレッジと姉妹校提携。 北陸学院の留学制度をつくり、米国東部の私立学校に26名、オーストラリアの私立学校に6名を派遣する。 |
| 1998年 | オーストラリア・セントピータースカレッジの訪日団を受け入れ。 九里学園高等学校のハワイ研修を行う。 |
| 1999年 | オーストラリア・ダラマランカレッジの訪日団を受け入れ。 |
| 2000年 | 中村中学高等学校に於いて当社の企画により留学を義務づけた国際コースを開設。 ヱクセラン高等学校の専門コース別学習研修プログラムをオーストラリアで企画実施。 九里学園高等学校のオーストラリア研修を実施。 横浜学園のオーストラリア研修を実施。 金城学園短期大学長期留学制度をボストン・パインマナーカレッジで実施。 |
| 2001年 | ニュージーランドカバナ・カレッジの校長を日本に招きニュ―ジーランドの教育実情について講演を行う。 |
| 2002年 | ヱクセラン高等学校のコース別学習研修をオーストラリアのケアンズにて継続実施。 |
| 2003年 | アメリカ・ワイオミングセミナリーの副学長を日本に招きアメリカへの留学について講演会を実施する。 米国フリーマンファンデーションとセンとジョーンズベリー校が派遣する中学高校生訪日団を日本に受け入れ、日本の高校生との「学生平和サミット」を開催する。 |
| 2004年 | アメリカの同時多発テロ事件以降中断していた「ハワイ語学研修」を再開実施。 |
| 2005年 | バーモント州セント・ジョーンズベリーアカデミーの「文化交流訪日団」を受け入れ。 海城中学校の生徒30名をセント・ジョーンズリーアカデミーに派遣交流。 |
| 2006年 | 長崎日本大学中学高等学校と国際教育顧問契約を結ぶ 代表者河口正彦は財団法人日本アウトワード・バウンド協会の評議委員に就任。 武蔵野東中学校に於いてESP(サマースクール)を開催。 ボストン・バンクロフトスクールの訪日団を受け入れ。 |
| 2007年 | 長崎日本大学中学高等学校においてESPを開催。 常磐木学園に於いてESPを開催。 那須高原海城中学高等学校に於いてESPを開催。 ドイツからの留学生6名を受け入れ、日本各地の私立学校にて受け入れ。 公文国際学園の「米国教育視察」を実施。 バーモント州セント・ジョーンズベリーアカデミーの「文化交流訪日団」を受け入れ。 ハワイ大学において、中学高校生を対象にした「大自然とハワイ島英語体験研修」を主催した。 |
| 2008年 | スイス公文学園高等部保護者会主催での「海外への大学進学」「留学について親にとって大切なこと」について講演。 武蔵野東中学校においてESPを開催。 那須高原海城中学・高等学校でESPを開催。 公文国際学園の「米国教育視察」を実施。 ボストン・バンクロフトスクールの「文化交流訪日団」を受け入れ。 セントジョーンズベリーアカデミー訪日団受入 バンクロフトスクール訪日団受入 ドイツ人留学生を受け入れ 那須高原海城学園中学高等学校でESP開催 ハワイ研修(ハワイ大学ヒロキャンパス)実施 |
| 2009年 | 那須高原海城学園中学高等学校でESP開催 高峰高原にて冬休みスキーと英語研修実施 バーモント州セントジョーンズベリーアカデミー訪日団受入 ドイツ人留学生を受け入れ |
| 2010年 | NPO 法人国際教育比較研究所と業務提携 ろうどくの森教室開設 博品館、財団法人国際文化会館で公演 ツタヤ六本木ヒルズ店と提携、英語による読み聞かせスタート 沖縄座間味島での春休み研修実施 ボストンバンクロフトスクール訪問団の受入 バーモント州セントジョーンズベリーアカデミー校の訪日団受入 ドイツ人高校生の受入 福岡県リンデンホールスクールにおいてESP開催 テンプル大学日本校(東京都港区)でESP開催 キープ協会清泉寮にてESP開催 リンデンホールスクールとの顧問契約締結 東京都港区東麻布に事務所移転 ハワイ研修実施 |
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